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NEWS&TOPICS一覧

2018/08/07
IR ニュース

ラジオ ABC news Australia/「Japan in focus」に Michael Bosackさん(国際関係学研究科後期博士課程)が出演しました 「Japan in focus」 http://www.abc.net.au/newsradio/content/s4879390.htm

2018/08/06
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English 「ケースで学ぶビジネスプラクティス―仕事のやり方―」  「ケースで学ぶビジネスプラクティス―仕事のやり方―」は、将来日本につながる仕事に関わりたい、あるいは現在関わっている方達を対象にしたビジネスマナーやビジネスルールなどを学ぶための教科書です。本書は日本語版、英語版、ベトナム語版があります。 「IT エンジニア用 初級日本語《1》」  「IT エンジニア用 初級日本語《1》」はITエンジニアを対象とした初級教科書です。語彙や場面をITエンジニアがよく使うものに設定し、現場で専門用語を使って仕事ができるようになることを目指して作られています。 こちらから各教材第1課までをご覧頂けます。 ビジネスプラクティス(日本語) ビジネスプラクティス(英語) ビジネスプラクティス(ベトナム語) ITエンジニア なお、上記2点の教材の著作は国際大学に帰属しておりますので、お問い合わせは以下にお願い致します。 ▽本教材に関するお問い合わせはこちらまで▽ 国際大学 スーパーグローバル大学推進室 〒949-7277 新潟県南魚沼市国際町777番地 Tel : 025-779-1486 Email : sgu@iuj.ac.jp

2018/08/01
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The August Information Session news article in English is at http://www.iuj.ac.jp/20180825/ 志願者向けの説明会を開催します。IUJの環境、学生生活、入試や奨学金制度のご紹介、また、修了生による体験談、個別相談を行います。 多くの皆様の参加お申込みをお待ちしています。 国際大学(IUJ)入学志願者向け説明会 日時:2018年8月25日(土)14:00-(16:00) 会場:国際大学(IUJ)東京事務所 ===== 《予定》** 13:30- 受付開始 14:00- スケジュール説明 14:05- IUJ DVD上映 14:10- IUJ及び各研究科の概要、入試・奨学金制度の説明 14:50- 休憩 15:00- 修了生の体験談 15:15-  Q & A / (個別相談)* (16:00)- 閉会 ===== *ご希望の方には個別相談を承ります(15分程度)。…

2018/07/26
IM ニュース

2018年7月24日、国際大学とJICA(独立行政法人国際協力機構)は、開発大学院連携の基幹的な枠組みとして共同で実施する日本型開発学プログラム (Japanese Development Program (JDP))に関する覚書を締結しました。 この覚書により、本学及びJICAは、開発途上にある海外の地域の経済及び社会の開発若しくは復興又は経済の安定を通じた国際社会の成長発展に資する人材の育成を目的として、本学が設置する日本型開発学プログラム Japanese Development Program (JDP)を共同で運営、わが国が世界とアジアの繁栄のために国際貢献を拡大し、国際社会で共有された価値観の関係国への浸透を図り、これまで以上に積極的に国際秩序の維持に寄与することに対する役割の一部を担うこととなりました。 日本型開発学プログラム(JDP)は、国際関係学研究科国際関係学専攻または国際経営学研究科国際経営学専攻に在籍する学生のうち、将来、国際社会の安定と、出身国の発展と成長に寄与する中核的人材となる意思と能力を有するとみなされる者に対し、日本が発展してきた経験や国や企業が発展するに必要な普遍的な論理など、特別な教育研究を行うものです。 本学はこのプログラムにより、新潟から、世界へ、日本の論理を英語で発信する大学を目指します。 「日本型開発学プログラム(JDP)」の詳細、学長メッセージはこちらをご覧ください。 左:北岡伸一JICA理事長 右:伊丹敬之IUJ学長   ===== 学長室 025-779-1102 presoff@iuj.ac.jp =====

2018/07/23
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2018年7月14日に、横浜市立南高等学校の3年生12名、2年生8名、計20名を迎え、プレゼンテーションスキル向上を図る英語研修を実施しました。 文部科学省スーパーグローバルハイスクール指定校である横浜市立南高等学校は、「国際都市横浜発、次世代ビジネスリーダーの育成」を構想名に掲げ、「総合的な学習の時間」を中心に、東南アジア地域を主たるフィールドとして、持続性のあるソーシャルビジネスによって社会の課題を解決するアイデアを構想し、実践することができる次世代ビジネスリーダーの育成に資する研究開発を目標にしています。 本研修では国際大学国際経営学研究科のMohammed K. Ahmed特任教授を講師に、そして本大学のアジア圏出身の留学生6名がファシリテーターとして加わり、高校生による研究成果発表を含めてすべて英語で行われました。プレゼンテーションのコツ、質疑応答のコツを学び、グループディスカッションや本学学生との昼食&キャンパスツアーを通して交流を深め、一日という短い時間ではありましたが各々にとって有意義な時間となったことでしょう。 国際大学は今後も国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成と図ることを目的とするスーパーグローバルハイスクールとの連携を通じて、我が国の社会のグローバル化を牽引していきます。            スーパーグローバル大学推進室 Tel:025-779-1486  Mail: sgu@iuj.ac.jp  

2018/07/20
IR ニュース

河北新報(7月19日)/ 山口副学長のコメントが 「<地上イージス配備>説明不足 防衛省に不信感 元自衛官や政権幹部、苦言」に掲載されました [河北新報] https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/

2018/07/12
IR ニュース

国際関係学研究科 非常勤講師 Andrea Pressello氏が第14回中曽根康弘賞を受賞しました。 ~中曽根康弘世界平和研究所ウェブサイトより~ 選考理由:イタリアからGRIPSに留学し、日本の戦後の東南アジア研究で博士号を取得し、活発に研究を続けている。近年は、国際大学、慶応義塾大学、GRIPSで教えている。とくに海外からの留学生に対して、日本の歴史と文化に対する包括的な講義を担当していることは、日本の専門家にとっては難しいことである。明治維新150年を記念して開始されるJICA開発大学院連携プログラムでは、GRIPSや国際大学で重要な役割を果たすことが予定されており、更なる活躍が期待される。研究と実践の双方で、日本と世界を架橋する役割を果たしている点が大きく評価できる。 http://www.iips.org/award/winner.html 中曽根康弘賞は、政治、経済、文化、科学技術等多様な分野において国際的に見るべき業績をあげている若い世代に対して表彰を行い、その努力をたたえると共にさらに新たな活動を奨励することにより、真に平和で豊かな国際社会の実現に資することを目的としています。 詳細はこちらをご覧ください: http://www.iips.org/award/index.html Andrea Pressello氏は、本学では「日本の歴史と文化」を担当しています。 お問い合わせ: 入学・就職支援室 025-779-1539 media@iuj.ac.jp

2018/07/11
Web

The Tokyo Review(7月9日)/ Michael Bosackさん(国際関係学研究科後期博士課程)の記事 「Will Kishida Challenge Abe’s Leadership」が掲載されました [The Japan Times] http://www.tokyoreview.net/2018/07/

2018/07/10
IR ニュース

BS日テレ(7月11日放送)/ 山口昇副学長が「深層ニュース:北の脅威は本当に去った? 元自衛隊3将軍が分析 緊張続く東アジアの今」に出演します 7月12日(水)午後10:00-11:00 BS日テレ「深層ニュース」 –北の脅威は本当に去った? 元自衛隊3将軍が分析 緊張続く東アジアの今– 深層ニュース: http://www.bs4.jp/shinsou/index.html ===== 入学・就職支援室 025-779-1539 media@iuj.ac.jp =====

2018/07/09
IM ニュース

リバー・バンクリポート(7月1日号)/ 一般社団法人地域ルネッサンス創造機構 シンクタンク・ザ・リバーバンクが発行するリバー・バンクリポートに、伊藤晴祥准教授(国際経営学研究科)の記事「SDGs(持続可能な開発目標)に関連したファイナンス事例と地方創生への提言」が掲載されました。 記事は下記PDFでご覧いただけます。 >>>SDGs(持続可能な開発目標)に関連したファイナンス事例と地方創生への提言 ===== 入学・就職支援室 025-779-1539 media@iuj.ac.jp =====

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