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NEWS&TOPICS一覧

2017/10/30
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10月28日(土)、東京事務所で志願者向けの説明会を開催します。 世界が集まるユニークな大学環境の紹介、修了生による在学時の体験談も聞けます。 多くの皆様のご参加をお待ちしています。 国際大学(IUJ)説明会 日時: 2017年11月18日(土)14:00-(16:00) 会場: IUJ東京事務所(港区六本木6-15-11 ハークス六本木ビル2F) 【スケジュール】 13:30  受付開始 14:00  挨拶、資料説明 14:05  IUJ DVD 上映 14:10  学校概要・入試・奨学金等の説明 14:50  休憩 15:00  修了生による体験談 15:15  Q & A および個別相談 (16:00) 閉会 【お申し込み】 下記よりお申し込みフォームをお送りください。 https://www.iuj.ac.jp/admission/subscription/?action=i&language=j&id=183   【2017年度の説明会・オープンキャンパススケジュール】 www.iuj.ac.jp/j/admis/opencampus/ 【お問い合わせ】 国際大学(IUJ) 入学・就職支援室 TEL: 025-779-1104…

2017/10/25
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国際大学(IUJ)では、2018年度入試(修士課程)の出願を受付中です。 出願はオンラインでのみ受け付けております。 本学のウェブページからご登録ください。 https://www.iuj.ac.jp/jp/admis/online/ 別途、成績証明書や推薦書等の郵送が必要です。 詳細は学生募集要項でご確認ください。 https://www.iuj.ac.jp/jp/admis/ 奨学金情報も同ページからご覧いただけます。 国際関係学研究科博士後期課程への出願は郵送での受け付けとなります。 詳細は博士後期課程学生募集要項でご確認ください。 <お問い合わせ先> ・国際関係学研究科入試係(国際関係学、国際開発学、公共経営・政策分析、公共政策プログラム(1年制)、博士後期課程)  admgsir@iuj.ac.jp   Tel: 025-779-1200 ・国際経営学研究科入試係(MBA2年制、MBA1年制、Eビジネス経営学プログラム)  admgsim@iuj.ac.jp   Tel: 025-779-1500

2017/09/05
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夏期英語集中講座(Intensive English Program:IEP)は、毎年7月中旬~9月上旬に開講される8週間のプログラムで、少人数制(1クラス10~12名)、多国籍環境での集中学習により、実践的・総合的な英語能力の向上を目的としています。今秋の本学修士課程入学予定者(国内居住希望者)の他、アジア諸国からのIMF奨学生やIEPのみ受講される方を含め、14カ国76名(外国人約50%)を受け入れ、本年は7月10日から9月1日まで開講されました。 IEPの最終2日間(8月31日、9月1日)、チームプレゼンテーションがキャンパス内MLICホールで行われました。 本チームプレゼンテーションは、オーラル・コミュニケーション・スキルズ&リスニング・スキルズの最終セッションとして位置づけられています。受講者は、3~4名で構成されるグループに分かれ、事例(海外展開企業が抱える異文化間問題)に基づき、問題分析・顧客企業への提案という内容で発表をしました。他の受講者とIEP教員からなる聴衆が笑いで盛り上がる場面や活発な質疑応答があり、和やかな発表となりました。 夏期英語集中講座 詳細: http://www.iuj.ac.jp/language/english_course.html         写真上・左:質疑応答の様子 写真上・右:発表の様子 写真下:IEP2017Tシャツを着て受講者・教員集合の様子

2017/09/01
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加瀬公夫前学長の退任に伴い、9月1日付けで、伊丹敬之氏が国際大学新学長に就任しました。 【伊丹敬之(いたみ ひろゆき)新学長プロフィール】 1967年一橋大学商学部卒業、1969年同大学院商学研究科修士課程修了 1972年カーネギー・メロン大学経営大学院博士課程修了(Ph.D.) ―スタンフォード大学経営大学院客員准教授、一橋大学商学部教授・同学部長、商学研究科教授、 東京理科大学イノベーション研究科教授、同研究科長等を歴任。 ―2008年一橋大学名誉教授、2010年ブロツワフ経済大学(ポーランド)名誉博士号 日経・経済図書文化賞(1978年)、経営科学文献賞(1981年)、日経・経済図書文化賞(1982年)、 日本公認会計士協会中山MSC基金賞(2002年)、紫綬褒章(2005 年)受賞 ―現在外部役職JFEホールディングス株式会社、商船三井株式会社の社外監査役 【主な著書】(2015年以降) 『教科書を超えた技術経営』(編著)、日本経済新聞出版社、2015年 『先生、イノベーションって何ですか』、PHP研究所、2015年 『高度成長を引きずり出した男』、PHP研究所、2015年 『現場が動き出す会計』(共著)、日本経済新聞出版社、2016年 『経済を見る眼』、東洋経済新報社、2017年 伊丹学長からのメッセージは下記のリンクをご覧ください。 https://www.iuj.ac.jp/jp/about/president/ 学長交代に関する記事はこちらをご覧ください。 https://www.iuj.ac.jp/jp/2017/07/20170705/

2017/08/29
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PDF:オープンセミナー  

2017/08/25
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9月8日(金)、東京事務所で志願者向けの説明会を開催します。 世界が集まるユニークな大学環境の紹介、修了生による在学時の体験談も聞けます。 多くの皆様のご参加をお待ちしています。 国際大学(IUJ)説明会 日時: 2017年9月8日(金)19:00-(21:00) 会場: IUJ東京事務所(港区六本木6-15-11 ハークス六本木ビル2F) 【スケジュール】 18:30  受付開始 19:00  挨拶、資料説明 19:05  IUJ DVD 上映 19:10  学校概要・入試・奨学金等の説明 19:50  休憩 20:00  修了生による体験談 20:15  Q & A および個別相談 (21:00) 閉会 【お申し込み】 お申し込みフォームをお送りください。 【2017年度の説明会・オープンキャンパススケジュール】 http://www.iuj.ac.jp/admission/opencampus/index.cfm?Language=J 【お問い合わせ】 国際大学(IUJ) 入学・就職支援室 TEL: 025-779-1104 contact@iuj.ac.jp  …

2017/08/07
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ミャンマー政府国境省職員研修プログラムを、以下の通り実施いたしました。 ・研修名:Training Program for Capacity Development for Leadership Potential for Government Officials at the Ministry of Border Affairs in Myanmar ・日 程:2017年5月2日(火)~2017年7月28日(金) ・会 場:ヤンゴン (ミャンマー) 国境省研修所、及び国際大学キャンパス・東京 ・対 象:ミャンマー連邦政府国境省職員中級幹部40名(日本会場は内15名受講) 以上 本研修プログラムは、国境省職員の英語によるコミュニケーション及びリーダーシップ能力向上、公共経営に関わる能力開発のため、公益財団法人日本財団からの助成を受けて実施いたしました。 衆議院視察

2017/07/06
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2017年6月26日(月)、学校法人国際大学 槍田理事長が、新潟県立国際情報高等学校で基調講演を行いました。国際情報高等学校は、新潟県で唯一、文部科学省の事業であるスーパーグローバルハイスクール(SGH)に指定されています。この度の基調講演は、新潟県立国際情報高等学校「SGH報告会」の第一部として開催され、国際情報高等学校の生徒をはじめ、教育関係者ならびに南魚沼市関係者など多くの聴衆が訪れました。 「グローバル人材とは」というテーマで、槍田理事長の企業人としての経験を踏まえ、グローバル人材に必要な要素や、自分を磨き、個を確立することの大切さについて講演しました。講演後には質疑応答も活発に行われ、大変有意義な講演会となりました。 国際大学と国際情報高等学校は、互いに連携してSGH事業を推進することを約束しています。両校は今後も協働して国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成に取り組んでいきます。        スーパーグローバル大学推進室  

2017/07/05
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学校法人国際大学(新潟県南魚沼市)は、7月3日開催の理事会において、伊丹敬之氏(一橋大学名誉教授)を新学長に選任し、第12代学長の任用を決定いたしました。次期学長は2017年9月1日付で就任いたします。2015年10月1日以来学長を務めてきた加瀬公夫氏は8月31日付で退任いたします。   【伊丹敬之(いたみ ひろゆき)新学長プロフィール】 1967年一橋大学商学部卒業、1969年同大学院商学研究科修士課程修了 1972年カーネギー・メロン大学経営大学院博士課程修了(Ph.D.) ―スタンフォード大学経営大学院客員准教授、一橋大学商学部教授・同学部長、商学研究科教授、   東京理科大学イノベーション研究科教授、同研究科長等を歴任。 ―2008年一橋大学名誉教授、2010年ブロツワフ経済大学(ポーランド)名誉博士号   日経・経済図書文化賞(1978年)、経営科学文献賞(1981年)、日経・経済図書文化賞(1982年)、   日本公認会計士協会中山MSC基金賞(2002年)、紫綬褒章(2005 年)受賞 ―現在外部役職JFEホールディングス株式会社、商船三井株式会社の社外監査役 【主な著書】(2015年以降) 『教科書を超えた技術経営』(編著)、日本経済新聞出版社、2015年 『先生、イノベーションって何ですか』、PHP研究所、2015年 『高度成長を引きずり出した男』、PHP研究所、2015年 『現場が動き出す会計』(共著)、日本経済新聞出版社、2016年 『経済を見る眼』、東洋経済新報社、2017年

2017/06/26
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6月24日(土)、2017年度修了式が小出郷文化会館(魚沼市)で挙行されました。国際関係学研究科97名、国際経営学研究科67名の計41カ国・地域164名が共に学び共に生活をしたキャンパスを去り、それぞれの道へ新たな一歩を踏み出しました。現時点での修了生総数は、122カ国・地域、4,173名となりました。 式典では、加瀬学長よりひとりひとりに学位記が授与され、名前が読み上げられる度に、着席している修了生や在学生、家族、友人から祝福の歓声が上がり、IUJらしい温かな雰囲気となりました。学位記授与の締めくくりには、学生自治会元会長のインド人修了生が音頭をとり、全修了生が学位帽を投げ上げ、最大の盛り上がりをみせました。 2017年度修了生の皆様、ご修了おめでとうございます! 以下、各研究科修了生総代謝辞の一部をご紹介します。   国際関係学研究科 国際開発学プログラム(経済学修士) Muhammad Rezaul Hasanさん(バングラデシュ出身) 私たちは多様な学歴を経てIUJに入学しており、大学院レベルの経済理論や分析課題に取り組むことは生易しいことではありませんでしたが、先生方の継続的なご支援、尽きることのない励まし、思慮深いご指導により、私たち全員が同じ成果の高みにまで至ることができました。また、自治体の諸機関や地元の皆様には、あらゆる機会にいただいたサポート、学生や家族のために開催してくださった多くのイベント、そして日本の社会やお祭り、文化、価値観について学ぶための窓を作ってくださいました。日本の社会や人々に関して学んだことは、私たち全員にとって生涯続く財産です。IUJを選択したことは、最善の判断だったというのが私たちの信じるところです。この2年間を私たちは「世界が集まる」場所で過ごしてきました。多言語環境と文化の触れ合いは、「IUJer」を地球市民にする本当にユニークな手段だと思います。今日という日は、この2年間、この日のために懸命に努力してきた日です。課題に取り組んだり、問題を解いたり、グループディスカッションをしたり、学期末レポートを書いたり、私たちは多くの眠れない夜を過ごしてきました。とうとう報われた私たちは、この2年間めざしてきた成功を手に入れようとしています。2年前、ここに来た時はバラバラの個人だった私たちが、今、「IUJ同窓生」という名の世界的なネットワークの一員としてここを巣立とうとしています。「人類」のためという共通の立場に立って働けば、この旅は安全で楽しいものになるに違いありません。たとえ国籍は違っても、文化や宗教や人種が違っても、同じ人類の責任によって私たちは結ばれているからです。 あらためて、愛情と思いやりにあふれる日本の皆様と、ここでの暮らしに関わってくださった皆様に、心からの感謝の意をささげます。おめでとう、2017年度修了生のみんな!修了おめでとう。そして人生の次の挑戦での成功を祈ります! 国際経営学研究科 MBAプログラム(経営学修士) Medard Ntindekureさん(ブルンジ出身) 敬愛する教授や指導員、教職員の皆様に対してはもちろんですが、長い間離れて暮らしながらも私たちをサポートし、私たちが常に前進できるよう力を貸してくれた両親や家族に対しても感謝の気持ちでいっぱいです。 私たちにとって、世界が集うこの場所で出会えたこと、そして長い旅路へ向けスタートを切れたことは、素晴らしい経験となりました。道のりは平坦ではありませんでしたが、そこには努力する楽しみや、家族、両親、先生方からの愛情がちりばめられていました。単なるグループというより、チームとして乗り越えてこられたように思います。国際大学の環境が私たちを変えてくれました。感情、道徳、知性の面で努力が必要でしたが、そのプレッシャーに耐え、国際大学の修了生の新しい一員として、新しい旅を始め、未来の世界的なリーダーの新しいコスチュームにサインする準備ができました。今では、この世界に国際大学ほど素晴らしい場所はないということがよく分かります。ここは、世界が集う場所なのです。 修了生の皆様、特に国際経営学研究科の修了生にとって、修了とは終わりではなく、世界を変えるための新しい複雑な課題の始まりだと言えます。そのために必要なツールは、国際大学で身につけてきたはずです。全員が世界を変え、世界をリードする心の準備ができていることを期待しています。私たちは世界のリーダーであり、世界中に国際大学のビジネススクールが世界一の学校であることを証明するだけでよいのです。国際大学は、私を国際人にしてくれました。どんな国へでも行けると思いますし、どこへ行っても兄弟や姉妹に会えることでしょう。これこそ、国際大学の魔法です! 私たちがさまざまな分野で自らの知識を利用し、それぞれの国を発展させ、国と国との関係をより強固なものにすることでしょう。人生の一つの章が終わりを迎えようとしていますが、国際大学修了生の皆様のご多幸をお祈りしています。2017年度のご修了、おめでとうございます。 以上 ———- 記 ———- 国際大学 【学位記授与式次第】(会場:小出郷文化会館) 開会の辞 式辞 学長 加瀬 公夫 式辞 理事長 槍田 松瑩 祝辞 駐日スリランカ大使 ダンミカ・ガンガーナート・ディサーナーヤカ閣下 学事報告 学位記授与 修了生謝辞 閉会の辞 【祝賀会】(会場:小出郷文化会館) 【修了生による記念樹除幕式】(会場:キャンパス) ———————– 当日の模様はインターネットライブ中継により世界各地で視聴できるよう、動画の配信をしました。当日の映像はこちらからご覧いただけます。

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