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NEWS&TOPICS一覧

2024/06/05
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新潟日報(5月29日)/ 国際情報高校と国際大学の連携提携とに大学祭での合同合唱ついて紹介されました 地域理解と国際的視点、共に高めあう教育を…

2024/06/05
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毎日新聞(5月24日)/ 国際大学と国際情報高校の合唱の練習について紹介されました 合唱通じ、文化交流 南魚沼・国際大と国際情報高  

2024/06/04
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中部経済新聞(5月17日)/ 林秀毅 特別招聘教授(国際関係学研究科)の寄稿記事が掲載されました 中部経済新聞 視点 「世界経済を動かす力」 要約は以下の通りです。 1.円安圧力が根強く続いてます。前月に述べた「賃金と物価の好循環」が未だ実現せず消費が前向きになっていない、と市場は見ているようです。 2.一方、海外では、中国で、経済の先行きに不安を持つ個人の消費が伸び悩んでいます。これに対し、インドは政治・経済共に安定し、特に消費は堅調です。 3.これまで米国の消費が依然堅調で、市場の高金利を支えてきましたが、この点に翳りが見え始めています。新興国・先進国双方の個人消費が、世界経済の方向を決める力になっています。

2024/06/04
Radio

ラジオNikkei(5月28日)/ 林秀毅 特別招聘教授(国際関係学研究科)が「新興国マーケット情報」コーナーに出演しました。 ======== テーマ:ASEANとインド ======== 解説した内容: 1. 今般、インドネシアの大学・シンクタンクなどを訪問しました。現在同国では、デジタル化が急速に進み、交通やショッピング様子が様変わりしています。 2. またASEAN全体では経済の一体化が進んでいますが、政治面では混乱が続くミャンマーと、中国が関係を強めています。 3. 隣に位置するインドが、貿易を自由化し、ASEANとのサプライチェーンの緊密化を進められるか、という点も将来に向けた課題です。 以上

2024/05/07
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中部経済新聞(4月13日)/ 林秀毅 特別招聘教授(国際関係学研究科)の寄稿記事が掲載されました 中部経済新聞 視点 「賃金と物価の好循環」を支えるもの

2024/05/07
Radio

ラジオNikkei(4月23日)/ 林秀毅 特別招聘教授(国際関係学研究科)が「新興国マーケット情報」コーナーに出演しました。 ======== テーマ:中国とインド、違いは何か ======== 解説した内容: 1.中国では、不動産などの投資だけでなく、将来に不安を持つ個人の消費が伸び悩んでいます。一方、インドは政治・経済共に安定し、個人消費は堅調です。 2.世界では、米国の個人消費が依然堅調で、市場では高金利・ドル高が続いています。 3.こうした中、中国市場は政府による株式への梃子入れによって実力より上振れる一方、インド市場は個人消費の伸びにより貿易赤字拡大への懸念が生じやすいことに留意が必要です。 以上

2024/03/27
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石油化学新聞(3月25日)/ 橘川武郎学長のコメントが掲載されました。 「化学の力で持続可能な社会の実現を <座談会>カーボンニュートラルへの道」

2024/03/26
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中部経済新聞(3月16日)/ 林秀毅 特別招聘教授(国際関係学研究科)の寄稿記事が掲載されました 中部経済新聞 視点 日本企業のグローバルサウス戦略

2024/03/15
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新潟日報(3月13日)/ 新年度からスタートする新潟県と国際大学の連携事業が紹介されました 海外展開を目指す企業、国際大(南魚沼市)と新潟県が支えます!世界各地から集まる留学生の意見、商品開発や販売戦略に活用

2024/03/11
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時事通信(3月10日)/ 橘川武郎学長のインタビュー記事「東電、収益多角化で進展 柏崎原発は売却を」が掲載されました

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