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NEWS&TOPICS一覧

2020/05/08
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読売新聞(5月8日)/ 「論点スペシャル」休校長期化「9月入学」案に国際関係学研究科 信田智人教授の記事が掲載されました。  

2020/05/07
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Daily FT(5月5日)/ 国際関係学研究科  N.S. Cooray教授の記事が掲載されました。 記事「Sri Lanka needs 332 individuals for successful post-COVID-19 economic recovery」: http://www.ft.lk/columns/Sri-Lanka-needs-332-individuals-for-successful-post-COVID-19-economic-recovery/4-699724  

2020/04/28
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YAHOO ニュース(4月24日)/ 伊丹学長の著書「場の論理とマネジメント」が引用されました。 記事「テレワーク下で新入社員が現場配属、「画面越し」にどう受け入れればいい?」: https://headlines.yahoo.co.jp/

2020/04/22
IR ニュース

ラジオNikkei(4月14日)/ 国際関係学研究科 林秀毅 特別招聘教授が「新興国マーケット情報」コーナーにて解説しました。 ===== テーマ:「コロナショックと新興国経済」 http://market.radionikkei.jp/marketpress/post_7875.html ===== 欧米の感染波及にピークアウトの兆しが見える一方で、今後最も懸念されることは、人口が多く都市に貧困層を抱えるインド・ブラジル・南アフリカなど、かつてBRICSと呼ばれ脚光を浴びた新興国への本格的な感染拡大であると林 特別招聘教授は考えています。

2020/04/17
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この度の新型コロナウイルス感染症の拡大にあたり、国際大学同窓会の副会長を務めるYang Yaoyuさん(MBA1996年修了)と中国出身の修了生約30名の皆さんが、以前本学で教鞭をとられていた政策研究大学院大学 Xing教授とともに、マスク1,000枚を本学に寄付してくださいました。 「一衣帯水 風雨同舟」(隣国としてともに困難を乗り越えよう)のメッセージ付きです。南魚沼市を第二の故郷として心を寄せてくださり、南魚沼市にも同様に1,000枚を寄付されています。 本学キャンパスで学んでいる世界各国からの学生の感染症予防のために、有効に使用させていただきます。誠にありがとうございました。

2020/04/15
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この度の新型コロナウイルス感染症の感染拡大にあたり、先日、株式会社山田興業様(南魚沼市)より本学にマスクのご支援をいただきました。誠にありがとうございました。 マスク8箱(30枚入)を、本学キャンパスで学んでいる世界各国からの学生の感染症予防のために、有効に使用させていただきます。

2020/04/14
ニュース

  2020年4月14日 2020年度インターナショナル・フェスティバル開催中止について  国際大学(IUJ)と南魚沼市の共催で毎年5月に行われているインターナショナル・フェスティバルにつきまして、新型コロナウイルス感染症の収束が見えない中、キャンパスでの感染症発生を防ぐため、2020年度は開催しないことといたしました。 フェスティバルは、日本を含む50か国以上から集まるIUJの学生たちがパフォーマンスと各国料理を提供し、地域の方々やホームカミングの修了生など数千名のお客様にご来場いただいています。楽しみにしていた皆様には大変申し訳ありませんが、今年度は開催しないという判断にいたりました。 なお本学関係者にはこれまで感染者の報告はなく、今後も、キャンパスを感染症から守るため対応してまいります。 皆様のご理解とご支援に感謝申し上げますとともに、2021年のご来場をお待ちしております。

2020/04/10
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日経新聞(4月25日)/ 国際経営学研究科 橘川武郎教授のコメントが掲載されました 記事「再生エネ拡大にブレーキ」: https://www.nikkei.com/article/  

2020/03/30
IR ニュース

ラジオNikkei(3月24日)/ 国際関係学研究科 林秀毅 特別招聘教授が「新興国マーケット情報」コーナーにて解説しました。 ===== テーマ:「新型肺炎と新興国経済」 http://radiko.jp/#!/ts/RN1/20200324130000 ===== 昨年の「米中貿易戦争」は、貿易と各国経済のデカップリングと言われる影響が生じ、新興国についても国内消費など経済規模が大きい国が成長を維持しましたが、今回は人と物の動きが制約を受け、中国にかぎらず、ほぼ全ての新興国の生産と消費サービスの双方に、直接的な打撃を与えたのではというご自身の考えに基づき解説しました。

2020/03/23
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この度の新型コロナウイルス感染症の感染拡大にあたり、先日、アイリスオーヤマ株式会社様より本学にマスクのご支援をいただきました。誠にありがとうございました。 大人用マスク1箱(100枚入)を、本学キャンパスで学んでいる世界各国からの学生の感染症予防のために、有効に使用させていただきます。

2020/02/28
IR ニュース

ラジオNikkei(2月25日)/ 国際関係学研究科 林秀毅 特別招聘教授が「新興国マーケット情報」コーナーにて解説しました。 ===== テーマ:「新型肺炎とサプライチェーン」 http://market.radionikkei.jp/marketpress/date/20200225/ ===== 新型肺炎・コロナウィルスが、日本企業のグローバルなサプライチェーンリスクマネジメント(SCRM)にどのような影響を与えるか、生産体制の効率性と柔軟性のバランスという観点から、解説しました。

2020/01/24
IR ニュース

ラジオNikkei(1月21日)/ 国際関係学研究科 林秀毅 特別招聘教授が「新興国情報」コーナーにて解説しました。 ===== テーマ:「新興国からみた世界の十大リスク」 http://market.radionikkei.jp/marketpress/date/20200121/ ===== 著名政治アナリスト、イアン・ブレマー氏の「世界の十大リスク」について、新興国に焦点を当て解説しました。 米国との対立が貿易から先端技術に重点を移すだろう中国、経済改革途上で宗教対立が表面化したインド、経済・政治両面で不安定化するラテンアメリカ、米国との対立が暴発には至らないが根深いイラン、独裁的な政治の指導力低下が懸念されるトルコなどについて述べ、最後にこれらすべての国が現状、日本と友好的な関係にあることから、日本外交の役割について触れました。

2020/01/22
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This Week in Asia/ 国際関係学研究科 信田智人教授のコメントが掲載されました 記事「Chinese Communist Party’s ‘chauvinism’ a threat to peace: Japanese counterpart」: https://www.scmp.com/week-asia/politics/article/

2020/01/08
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Daily News Paper (12月31日) 国際関係学研究科 Cooray, S. Nawalage教授の記事 「W. D. Lakshman教授がスリランカ中央銀行の第15代目総裁任命について」が掲載されました 記事: http://www.ft.lk/columns/ http://www.dailynews.lk/2019/12/31/

2020/01/06
IR ニュース

ラジオNikkei(12月24日)/ 林秀毅国際関係学研究科特別招聘教授が「新興国情報」コーナーにて解説しました ===== テーマ:「今後の世界情勢と新興国経済への影響」 http://market.radionikkei.jp/marketpress/post_7532.html =====

2020/01/01
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新年のご挨拶 新年、明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になり、役員、教職員一同を代表して心より御礼申し上げます。 弊学では、虚礼廃止と経費節減の目的で、年賀状によるご挨拶は原則として廃止させて頂いております。甚だ不義理な方針で恐縮ですが、どうか弊学の意のあるところをご理解ください。この場をお借りしまして皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。 今後とも、一層のお引き立てを承りますようよろしくお願い致します。 学校法人 国際大学 理事長 槍田 松瑩 国際大学 学 長 伊丹 敬之

2019/11/14
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国際大学を装ったメールにご注意ください! 本学からメールを送っているように見せかけるなりすましのメールが増えています。 メール本文中に本学に関係のないURLが記載されたり、ウィルスと思われる添付ファイル付きのものが多くなっています。 危険ですのでそれらのURLにアクセスしたり、添付ファイルを開かないようご注意ください。 以下に一例を掲載いたしますのでご確認下さい。 なりすましメール例文 ————————————————————————– 【件名】緊急: 入札申請書 (国際大学) 【本文】 国際大学からのご挨拶 対象: あなたの会社の良い勧告に沿って、私たちは国際大学です 2019年11月の予算(添付)の価格見積もりが必要です。 2019年11月18日の締め切りまでにオファーを送信してください。 よろしくお願いします。 国際大学 キャンパス 〒 949-7277 国際大学 新潟県南魚沼市国際町777番地 Tel: +81 (25) 779-1111 Fax: +81 (25) 779-4441 東京事務所・GLOCOM 〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2階 ————————————————————————–

2019/11/13
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2019年11月2日(土)、3日(日)に、文部科学省スーパーグローバルハイスクールの指定校である横浜市立南高等学校の生徒25名を本学キャンパスに迎え、異文化コミュニケーションをテーマに2日間の実践的研修を行いました。本研修は、同校との連携の下2016年度より実施しており、今年で4度目の開催となりました。 講師には、国際大学国際経営学研究科Mohammed K. Ahmed特任教授、国際大学言語教育研究センターMichael Mondejar講師が務め、それぞれ異文化理解(Cross Cultural Understanding)と社会化(Socializing)について講義を行いました。 各セッションには本学の留学生*がファシリテーターとして加わり、講師から提示されたテーマに関してのディスカッションやグループワークを活発にすると共に、留学生の自国文化について情報を共有することで、参加者にとって「日本文化とはなにか」「他国の文化とはなにか」「異なるということはどういうことなのか」「異なるもの、初めて接触するものに対してどのようにアプローチすればいいのか」を具体的に考察し、実践することを可能にしました。 今後も、本学の特長である優秀で国際的な教授陣と多様なバックグラウンドをもつ学生の協力の下、国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を目的とするスーパーグローバルハイスクールとの連携を通じて、我が国の社会のグローバル化を牽引していきます。     —————————————————————————————————————————- *今回の研修に参加したファシリテーターの出身国は、インド、ウズベキスタン、タイ、バングラデシュ、フィリピン、ベトナム、ミャンマーです。

2019/10/31
カテゴリーなし

掲題の構想に関しては、未だ本学として決定されてはいませんが、風評或いは憶測で間違った理解を内外に招かないように、本学の基本的な考えを以下に致します。 記 本学は建学以来40年近くに亘り、地元新潟県と南魚沼市をはじめとした魚沼地域との共存と、多面的なご支援を受けております。 当然のことながら、大学からのゴミや廃棄物は他の住民と同じく、市処理センターのお世話になっています。 今般、地域2市1町より、新しく最先端の技術で、本構想並びに、その立地に困っておられるとのことにて、本学として地元地域の環境の整備と発展にお役に立つのであればと、地元の方々の概ねの同意を条件として、用地提供要請のお申し出を原則としてお受けしました。 一部住民の皆様の間には心配されるご意見がありますことは承知しております。しかしながら昨今、このような公共施設新設に関しては、社会的必要性は認識するものの、自分の近くには作ってほしくないという風潮が散見されますが社会的責任という視点を忘れてはなりません。本学は、広い視野と高い志が求められる将来の指導者、世界のビジネスリーダーや各国の行政官を、国際的な環境で高等育成を行う大学院大学として、日本における廃棄物処理の技術水準の高さなど、客観的知見を基に、この施設の建設が地元地域の発展につながるのであれば、協力を惜しむべきではないという判断をしました。 南魚沼市は本学の学生・教職員に対しこれまでに3回、本構想に関する説明会を開催しており、最新のクリーンセンターの見学会も、合計4回にわたり学生と教職員が参加しております。 参加した留学生の多くは、将来、母国のリーダーになる人材ですので、日本の先端技術と周辺環境への配慮を高く評価し、正確に状況を理解しております。彼ら彼女らは異口同音に本件での見識を新たにし、勉強になったとの意見であります。 本学は昨年、途上国の若者たちに日本の経験とモデルを母国の発展に役立てて貰うものとして、明治維新以来の日本の発展その経験を論理的に学問する、「日本・グローバル開発学」の教育プログラムを開設しました。 環境に充分に配慮した最先端技術の本プロジェクトは、開発・公共政策或いは企業経営を学ぶ、本学の学生にとっても、開発事業の最適なケースモデルとなると理解をしております。 また、本件は国連が提唱し、日本政府も全面的に支援をしている「持続可能な開発目標(2030SDGs)」の趣旨にも沿うものとして、自然環境、或いは健全な本学キャンパスへの配慮などは当然のこととして、世界の最先端のセンターになるであろうことは、当局からも請け負われていますので、本センターと付帯公益施設の実現は、本学の更なる発展に資するものと理解し、その推進に期待をするものであります。 なお、本構想は、事業主体である行政当局が民主主義のルールに則り、最大多数の利益の為に公正公明に進められ、我が国の厳しい環境アセスメント等を経る為、その実現までには未だ数年を要すると思われますが、今後とも本学は、地元地域社会との互恵の精神で進めて参ります。                             学校法人 国際大学   本構想に関しては、南魚沼市のホームページにて掲載されています。 http://www.city.minamiuonuma.niigata.jp/

2019/10/24
IR ニュース

South China Morning Post(10月22日)/ 「Will South Korea and Japan reconcile after PM’s visit for emperor’s enthronement?」に国際関係学研究科 信田 智人教授のコメントが掲載されました [South China Morning Post] https://www.japantimes.co.jp/