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NEWS&TOPICS一覧

2020/01/24
IR ニュース

ラジオNikkei(1月21日)/ 国際関係学研究科 林秀毅 特別招聘教授が「新興国情報」コーナーにて解説しました。 ===== テーマ:「新興国からみた世界の十大リスク」 http://market.radionikkei.jp/marketpress/date/20200121/ ===== 著名政治アナリスト、イアン・ブレマー氏の「世界の十大リスク」について、新興国に焦点を当て解説しました。 米国との対立が貿易から先端技術に重点を移すだろう中国、経済改革途上で宗教対立が表面化したインド、経済・政治両面で不安定化するラテンアメリカ、米国との対立が暴発には至らないが根深いイラン、独裁的な政治の指導力低下が懸念されるトルコなどについて述べ、最後にこれらすべての国が現状、日本と友好的な関係にあることから、日本外交の役割について触れました。

2020/01/22
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This Week in Asia/ 国際関係学研究科 信田智人教授のコメントが掲載されました 記事「Chinese Communist Party’s ‘chauvinism’ a threat to peace: Japanese counterpart」: https://www.scmp.com/week-asia/politics/article/

2020/01/08
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Daily News Paper (12月31日) 国際関係学研究科 Cooray, S. Nawalage教授の記事 「W. D. Lakshman教授がスリランカ中央銀行の第15代目総裁任命について」が掲載されました 記事: http://www.ft.lk/columns/ http://www.dailynews.lk/2019/12/31/

2020/01/06
IR ニュース

ラジオNikkei(12月24日)/ 林秀毅国際関係学研究科特別招聘教授が「新興国情報」コーナーにて解説しました ===== テーマ:「今後の世界情勢と新興国経済への影響」 http://market.radionikkei.jp/marketpress/post_7532.html =====

2020/01/01
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新年のご挨拶 新年、明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になり、役員、教職員一同を代表して心より御礼申し上げます。 弊学では、虚礼廃止と経費節減の目的で、年賀状によるご挨拶は原則として廃止させて頂いております。甚だ不義理な方針で恐縮ですが、どうか弊学の意のあるところをご理解ください。この場をお借りしまして皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。 今後とも、一層のお引き立てを承りますようよろしくお願い致します。 学校法人 国際大学 理事長 槍田 松瑩 国際大学 学 長 伊丹 敬之

2019/11/14
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国際大学を装ったメールにご注意ください! 本学からメールを送っているように見せかけるなりすましのメールが増えています。 メール本文中に本学に関係のないURLが記載されたり、ウィルスと思われる添付ファイル付きのものが多くなっています。 危険ですのでそれらのURLにアクセスしたり、添付ファイルを開かないようご注意ください。 以下に一例を掲載いたしますのでご確認下さい。 なりすましメール例文 ————————————————————————– 【件名】緊急: 入札申請書 (国際大学) 【本文】 国際大学からのご挨拶 対象: あなたの会社の良い勧告に沿って、私たちは国際大学です 2019年11月の予算(添付)の価格見積もりが必要です。 2019年11月18日の締め切りまでにオファーを送信してください。 よろしくお願いします。 国際大学 キャンパス 〒 949-7277 国際大学 新潟県南魚沼市国際町777番地 Tel: +81 (25) 779-1111 Fax: +81 (25) 779-4441 東京事務所・GLOCOM 〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2階 ————————————————————————–

2019/11/13
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2019年11月2日(土)、3日(日)に、文部科学省スーパーグローバルハイスクールの指定校である横浜市立南高等学校の生徒25名を本学キャンパスに迎え、異文化コミュニケーションをテーマに2日間の実践的研修を行いました。本研修は、同校との連携の下2016年度より実施しており、今年で4度目の開催となりました。 講師には、国際大学国際経営学研究科Mohammed K. Ahmed特任教授、国際大学言語教育研究センターMichael Mondejar講師が務め、それぞれ異文化理解(Cross Cultural Understanding)と社会化(Socializing)について講義を行いました。 各セッションには本学の留学生*がファシリテーターとして加わり、講師から提示されたテーマに関してのディスカッションやグループワークを活発にすると共に、留学生の自国文化について情報を共有することで、参加者にとって「日本文化とはなにか」「他国の文化とはなにか」「異なるということはどういうことなのか」「異なるもの、初めて接触するものに対してどのようにアプローチすればいいのか」を具体的に考察し、実践することを可能にしました。 今後も、本学の特長である優秀で国際的な教授陣と多様なバックグラウンドをもつ学生の協力の下、国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を目的とするスーパーグローバルハイスクールとの連携を通じて、我が国の社会のグローバル化を牽引していきます。     —————————————————————————————————————————- *今回の研修に参加したファシリテーターの出身国は、インド、ウズベキスタン、タイ、バングラデシュ、フィリピン、ベトナム、ミャンマーです。

2019/10/31
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掲題の構想に関しては、未だ本学として決定されてはいませんが、風評或いは憶測で間違った理解を内外に招かないように、本学の基本的な考えを以下に致します。 記 本学は建学以来40年近くに亘り、地元新潟県と南魚沼市をはじめとした魚沼地域との共存と、多面的なご支援を受けております。 当然のことながら、大学からのゴミや廃棄物は他の住民と同じく、市処理センターのお世話になっています。 今般、地域2市1町より、新しく最先端の技術で、本構想並びに、その立地に困っておられるとのことにて、本学として地元地域の環境の整備と発展にお役に立つのであればと、地元の方々の概ねの同意を条件として、用地提供要請のお申し出を原則としてお受けしました。 一部住民の皆様の間には心配されるご意見がありますことは承知しております。しかしながら昨今、このような公共施設新設に関しては、社会的必要性は認識するものの、自分の近くには作ってほしくないという風潮が散見されますが社会的責任という視点を忘れてはなりません。本学は、広い視野と高い志が求められる将来の指導者、世界のビジネスリーダーや各国の行政官を、国際的な環境で高等育成を行う大学院大学として、日本における廃棄物処理の技術水準の高さなど、客観的知見を基に、この施設の建設が地元地域の発展につながるのであれば、協力を惜しむべきではないという判断をしました。 南魚沼市は本学の学生・教職員に対しこれまでに3回、本構想に関する説明会を開催しており、最新のクリーンセンターの見学会も、合計4回にわたり学生と教職員が参加しております。 参加した留学生の多くは、将来、母国のリーダーになる人材ですので、日本の先端技術と周辺環境への配慮を高く評価し、正確に状況を理解しております。彼ら彼女らは異口同音に本件での見識を新たにし、勉強になったとの意見であります。 本学は昨年、途上国の若者たちに日本の経験とモデルを母国の発展に役立てて貰うものとして、明治維新以来の日本の発展その経験を論理的に学問する、「日本・グローバル開発学」の教育プログラムを開設しました。 環境に充分に配慮した最先端技術の本プロジェクトは、開発・公共政策或いは企業経営を学ぶ、本学の学生にとっても、開発事業の最適なケースモデルとなると理解をしております。 また、本件は国連が提唱し、日本政府も全面的に支援をしている「持続可能な開発目標(2030SDGs)」の趣旨にも沿うものとして、自然環境、或いは健全な本学キャンパスへの配慮などは当然のこととして、世界の最先端のセンターになるであろうことは、当局からも請け負われていますので、本センターと付帯公益施設の実現は、本学の更なる発展に資するものと理解し、その推進に期待をするものであります。 なお、本構想は、事業主体である行政当局が民主主義のルールに則り、最大多数の利益の為に公正公明に進められ、我が国の厳しい環境アセスメント等を経る為、その実現までには未だ数年を要すると思われますが、今後とも本学は、地元地域社会との互恵の精神で進めて参ります。                             学校法人 国際大学   本構想に関しては、南魚沼市のホームページにて掲載されています。 http://www.city.minamiuonuma.niigata.jp/

2019/10/24
IR ニュース

South China Morning Post(10月22日)/ 「Will South Korea and Japan reconcile after PM’s visit for emperor’s enthronement?」に国際関係学研究科 信田 智人教授のコメントが掲載されました [South China Morning Post] https://www.japantimes.co.jp/

2019/10/18
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日経新聞(10月17日)/ ECBラガルド体制に有吉特任教授の記事が掲載されました 記事「ECBラガルド体制」: https://r.nikkei.com/

2019/10/18
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読売新聞(10月16日)/ 防衛省参与に信田氏ら3人に信田智人教授の記事が掲載されました 記事「防衛省参与に信田氏ら3人」: https://www.yomiuri.co.jp/

2019/10/08
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10月4日(土)、 北岡伸一JICA理事長・元国際大学学長による特別講義「日本の近代化と福沢諭吉」がキャンパスで行われました。この講義は、昨年開始されたJICA開発大学院連携プログラムとしてIUJがJICAと共同で運営している新プログラム「日本・グローバル開発学プログラム」の授業の一環で行われたものです。 北岡JICA理事長は、明治維新後の政治、外交の歴史など日本の近代化の概要を説明し、江戸時代から明治初期の福沢諭吉の影響について講義を行いました。 講義後には、会場を埋めた100名以上の留学生による活発な質疑応答が行われました。  

2019/10/03
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9月27日(金)  国際大学(IUJ)は新入生歓迎の日を挙行し、新入生160名の新たな一歩を歓迎しました。本年度は、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、南米など、世界39カ国・地域出身者から成ります。 式典の冒頭にて伊丹敬之学長は、 「多様性に富んだ国と文化が集まるIUJでは、日本文化を体験するだけでなく、異文化交流ができる機会になるでしょう。」と述べました。 その後、Maung Aung Myoe国際関係学研究科長、Wenkai Li国際経営学研究科長、竹内 明弘言語教育センター長より教員の紹介があり、ティーパーティへと移りました。会場の至る所で学生同士が写真撮影を行い、たくさんの笑顔が溢れました。 ご列席いただきました来賓の皆さまには、心よりお礼申し上げます。 新入生の皆さま、これからのIUJでのご活躍に期待しています。 ===== 入学・就職支援室 広報担当 025-779-1539 media@iuj.ac.jp =====

2019/10/01
TV

NHKニュース7(10月2日)/ 国際大学グローバルコミュニケーションセンター山口真一研究員が出演しました 「フェークニュースについて」 https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2019-10-01&ch=21&eid=02877&f=650

2019/09/17
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国際大学(IUJ)新パフレット2019-2020が公開されました。 下記よりフルページをご覧いただけます。 PDF版: https://www.iuj.ac.jp/admission/pdf/2020/IUJBrochure_J.pdf デジタル版: https://online.flippingbook.com/view/496330/ 以上 ========== お問い合わせ: 入学・就職支援室 025-779-1104 contact@iuj.ac.jp ==========

2019/09/11
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この度新潟県受託事業として新潟県内大学生向け異文化コミュニケーション研修を以下の通り実施しました。 ・日 程:2019年9月4日(水)~2019年6月6日(金) ・会 場:国際大学キャンパス ・参加者:16名(新潟県立大学、新潟経営大学、新潟薬科大学、長岡造形大学) ・国際大学留学生ファシリテーター:8名7ヵ国(ネパール、フィジー、ウズベキスタン、モロッコ、レソト、ベトナム、ブルンジ) ・主な科目:ソーシャライジング、異文化コミュニケーション、プレゼンテーション 本研修は、海外インターンシップへの参加や、海外展開する企業への就職を希望するなど英語に関心のある学生を対象とした3日間の短期プログラムです。国際大学の多様性に満ちた教育環境の下、主にアジア・アフリカを中心とした多様な留学生とのグループワークを通じて、語学力の向上を図りました。 ソーシャライジング プレゼンテーション ======= 入学・就職支援室 研修企画チーム 025-779-1445 ndp@iuj.ac.jp =======

2019/09/10
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本学では、以下の通り新入生歓迎の日を実施いたします。 約40カ国160名の学生が期待を胸に新たな一歩を踏み出します。 ========== 日時:9月27日(金)午後2時から4時 会場:国際大学(IUJ) 体育館 (新潟県南魚沼市国際町777番地) プログラム: 午後2時~3時: 歓迎イベント 歓迎の挨拶 学長 伊丹 敬之 来賓ご紹介 新入生紹介* 役職者紹介 教員紹介 国際関係学研究科 研究科長 ミョー マウン アウン 国際経営学研究科 研究科長 リー・ウェンカイ 言語教育研究センター長    竹内 明弘 午後3時~4時: ティーパーティー ========== *世界中からキャンパスにやって来た新入生が、国ごとに一人ひとり紹介されます。 美しい民族衣装を身にまとった学生も多く、とてもなごやかな雰囲気です。 以上 本学への入学にご関心のある方、企業等の人事ご担当者の皆様で、この機会にキャンパス見学を希望される方は、以下までご連絡ください。 入学・就職支援室 電話:025-779-1104 メール:contact@iuj.ac.jp 新入生歓迎の日の模様は本学の Youtube チャンネルよりご覧いただけます。キャンパスにお越しになれない方も、ぜひ御覧ください。 Stay Tuned for…

2019/09/09
Web

JICAウェブサイト(9月5日)/ TICAD7サイドイベントレポート1.「『日本・グローバル開発学プログラム』はアフリカの発展にどう貢献できるか、JICA長期研修員が世界に発信!」 の記事に、8月27日に開催したIUJシンポジウムとパネリストで2019年修了生Omerさんについて掲載されました https://www.jica.go.jp/tokyo/topics/2019/ku57pq00000lfrvw.html

2019/09/09
IR ニュース

ラジオNikkei(9月3日)/ 林秀毅国際関係学研究科特別招聘教授が「新興国情報」コーナーで 解説しました テーマ:「TICAD7後のアフリカ」 日本政府が提唱する「インド太平洋構想」は、単に政治・防衛面のみならず経済・ビジネス面でも、近年経済成長著しい東アフリカ諸国との関係強化を進める上で重要と述べました。 http://market.radionikkei.jp/marketpress/post_7183.html

2019/09/09
IR ニュース

The Japan Times(9月6日)/ 国際関係学研究科後期博士課程Michael Bosackさんの記事「The national police Agency and the Senkakus」が掲載されました [The Japan Times] https://www.japantimes.co.jp/opinion/2019/09/06/commentary/japan-commentary/national-police-agency-senkakus/#.XXX1iS77SUl