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Eビジネス経営学プログラム・MBA1年制プログラム2014年度修了式挙行

Public Relations2014年8月29日(金) 8月28日(木)今年で13回目を数えるEビジネス経営学プログラム(E-biz)、そして今年が第1回目となるMBA1年制プログラム(IMBA)の修了式が行われました。インド、インドネシア、ウズベキスタン、タイ、台湾、日本、フィリピン、リトアニアの8カ国からの18名が修了。IUJの修了生は3,612名となりました。 また、リトアニアからの初めての学生が修了し、IUJの修了生出身国は116ヵ国となりました。[av_hr class=’short’ height=’50’ shadow=’no-shadow’ position=’center’][av_image src=’http://iuj2.eblo.jp/wp-content/uploads/2014/09/DSC_0225-1030×550.jpg’ attachment=’3692′ align=’center’ animation=’no-animation’ link=” target=”] 北岡学長からの、修了とともにさらに大きなIUJネットワークの一員となることを確認する祝辞に引き続き、特別来賓としてお招きした日本航空株式会社取締役会長大西賢様より、人として何が正しいかを軸として判断する、大義を持ったリーダーに成長してほしい。大義があれば、多くの困難を乗り越えることができるはずとのお話をいただきました。 [av_hr class=’short’ height=’50’ shadow=’no-shadow’ position=’center’] [/av_one_half] [av_one_half][av_image src=’http://iuj2.eblo.jp/wp-content/uploads/2014/09/DSC_0234-1030×732.jpg’ attachment=’3694′ align=’center’ animation=’no-animation’ link=” target=”] IMBA総代沼田一さんは、ダーウィンの『変化に適応できるものが生き残る』という言葉を引用し、「変化に適応すると同時に、変化を起こす原動力となることも求められている。IUJで身に付けた知識やネットワークを礎にゴールを目指す時が来ました。」という言葉で謝辞を閉じました。[av_hr class=’short’ height=’50’ shadow=’no-shadow’ position=’center’] [av_image src=’http://iuj2.eblo.jp/wp-content/uploads/2014/09/DSC_0240-202×300.jpg’ attachment=’3696′ align=’left’ animation=’no-animation’ link=” target=”]…

Eビジネス経営学プログラム

  <2019年度入学希望者の皆様へ> Eビジネス経営学プログラム(1年制修士課程)は、2019年度よりMBA1年制プログラム(IMBA)に統合され、IMBAの中に「Eビジネス経営集中コース(E-biz)」を設置します。 詳細はこちら IUJ のE ビジネス経営学プログラム(E-Biz) は、IT技術に関わる領域で幅広く活躍できる人材育成を目的とし、マーケティング・ファイナンス・人的資源管理・工程管理・業務管理、プロジェクト管理などITに関わる分野を包括的に扱っています。 多様な分野で利用されているIT技術を包括的に学ぶことにより、1年という短期間でIT技術の本質を学ぶことができます。 さらに、本プログラムは技術革新を基盤とした起業・新規事業開発が可能となるような能力の開発も目指しています。   カリキュラム E-Biz では、今日のニーズに対応し、新興国・先進国を問わず、成長の原動力として重視されつつある新規事業開拓と先進技術に重点を置いています。基礎科目の履修により、将来のキャリアに不可欠な基礎的な経営知識や技術を身につけた後、教員の指導のもとで選択科目を履修し、事業スキルに磨きをかけます。クロスレジストレーションの制度を活用し、MBA プログラムや国際関係学研究科が開講する科目も履修することができ、E-Biz での教育を各自のキャリアプランに即してカスタマイズすることも可能です。また、およそ50カ国から学生が集まるキャンパスの国際性、専門分野が多岐に渡る多国籍教授陣の多様性、グループ学習、寮生活、課外活動など、キャンパス環境は知的・文化的刺激にあふれています。国際性に富むキャンパスでは、諸外国の市場調査などが可能であり、起業や新規事業のアイディアを育む豊かな土壌を提供しています。   修士論文/研究レポート 修士論文または研究レポートがプログラムの修了要件です。学生は、教員の指導のもと、個人あるいはグループで、選択したテーマに関する修士論文または研究レポートを作成します。   Eビジネス・ラボ ラトリー(Eラボ)について Eビジネス経営学プログラムの授業は、一般教室のほか、本プログラム専用のEビジネス・ラボ ラトリー(Eラボ)で最先端の機器を使用して行われます。このEラボの大きな特徴は、各学生用に1)Web サーバー、2)データベースサーバー、3)クライアントPCの3台が1セットで設置されている点で、独立した環境でWeb アプリケーションのビジネスモデルを構築できる環境が整っております。また、通常のLANのほか、無線LANの設備も整っています。 このEラボは、夜12時までEビジネス経営学プログラムの学生及びIT科目を選択している学生に開放されています。 ハードウェアだけでなく、ウェブサーバーや商用のモバイル・ソフトウェアなどのソフトウェアがあり、ビジネスマネジメントにおける最先端のテクノロジーを体験出来ます。この理想的な環境において、テクノロジーを通じての価値創造を学ぶことが出来ます。  

デジタルトランスフォーメーションプログラム(DXP)

  DXPプログラムディレクター、リー ヒョンクー 教授 <プログラムの特徴&メッセージ> デジタルトランスフォーメーション(DX)は、急速に発展している最先端のデジタル技術を活用しようという動きです。どのような組織においても、この動きに適切に対応できる人材を育てる必要があります。IUJは、DXプロジェクトを成功に導く人材確保を支援するため、デジタルトランスフォーメーションプログラム(DXP)を提供しています。DXPは、日本だけでなく世界中から優秀な学生を受入れ、企業で即戦力となるための教育を行っています。DXPのカリキュラムは、実際のケースを用いて、テクノロジー、新しいビジネスモデル、競争戦略との関係を考察し、理解に繋げる内容となっており、実際に組織内でDXプロジェクトを実装する方法にも焦点を当てています。 DXは、IT投資でも、既存事業のカイゼンでもありません。新しいデジタル世界での組織の競争力を高めるためのビジネス戦略なのです。DXは、多くのビジネス上の問題を解決し、不安定な環境で生き残るために不可欠なもので、緊急性が高いにもかかわらず、実務ではシニアマネジャーの間でその役割が十分に認識されていないのが現状です。DXPでは、デジタル技術とは何か、その意味合いをメッセージとして発信し、DXプロジェクトをどう進めるべきかを伝えています。組織が新しいデジタル技術を最大限に活用するために必要な人材を、組織内で育成するための支援を行います。 <DXPプログラム受講のメリット> IUJは、Eビジネス経営学プログラム(2019年閉鎖)やMBAプログラムを通じてすでに多くのIT起業家を成功裏に輩出し、学生のインターネットビジネスへの参入を支援してきました。DXPは、国際標準のMBAプログラムのカリキュラムと、情報通信分野において日本有数の研究機関であるGLOCOMの専門知識にも恵まれています。本プログラムでは、世界的な最先端の研究と実践的なアプリケーションをバランスよくカバーしており、DXに関する包括的な知識を得られます。    

国際大学のMBAプログラムが英『エコノミスト』誌による2021 MBAランキングで日本1位

英・エコノミスト誌が2021 MBAランキングを発表しました。 この権威あるランキングで国際大学(IUJ)のMBAプログラムは日本からの単独ランク入りを果たし、日本で1位を獲得しました。 世界では73位、アジアでは7位にランクされました。 エコノミストのランキングは、総合ランキングのほかに様々なカテゴリーのランク付けをしており、国際大学は以下のカテゴリーで高い評価を得ました。 ●修了3ヵ月後の就職率 4位 トップ100校の中には、本学交換留学提携校も含まれています。 アメリカのフロリダ大学ウォリントン経営大学院(12位)、ロチェスター大学サイモン経営大学院(25位)、欧州のIESEビジネススクール(1位), ウォリック大学ビジネススクール(17位)、ESADEビジネススクール(20位)、SDAボッコーニ経営大学院(6位)、EMリヨンビジネススクール(22位)、セントギャレン大学(53位)、アジアのNUSビジネススクール(43位)等。 これらトップスクールへの交換留学生の送り出しおよび受け入れは、本学MBAプログラムの大きな特徴の一つでもあります。   === 入学・就職支援室 media@iuj.ac.jp ===

英『エコノミスト』誌によるMBAランキングで世界94位にランクイン

英・エコノミスト誌が2019年度グローバルビジネススクールランキングを発表しました。 この権威あるランキングで国際大学(IUJ)のMBAプログラムは世界94位となり、日本からの単独ランク入りを果たしました。またアジアでは6位の座を獲得しています。 エコノミストのランキングは、総合ランキングのほかに様々なカテゴリーのランク付けをしており、国際大学は以下のカテゴリーで高い評価を得ました。 ●修了生の国際性   46位 ●修了3ヵ月後の就職率 8位 トップ100校の中には、本学交換留学提携校も含まれています。タック経営大学院(12位)、フロリダ大学ウォリントン大学経営大学院(30位)、ロチェスター大学サイモン経営大学院(57位)、欧州のIESEビジネススクール(10位), ウォーリック・ビジネススクール(24位)、ESADEビジネススクール(40位)、SDAボッコーニ経営大学院(13位)、EMリヨン・ビジネススクール(51位)、セントギャレン大学(92位)、アジアのインド経営大学院アーメダバード校(75位)、NUSビジネススクール(60位)等。これらトップスクールへの交換留学生の送り出しおよび受け入れは、本学MBAプログラムの大きな特徴の一つでもあります。 エコノミスト誌MBAランキング: 毎年10月、米国、欧州、アジア、オセアニアなど全世界のビジネススクールを一貫した手法で調査して、その結果をMBAランキングとして発表。 http://www.economist.com/whichmba/

国際大学のプログラムがEduniversalによる世界ランキング2018にランクインしました

Eduniversal Best Masters & MBAs Worldwide Ranking 2018が発表され、国際大学の5つのプログラムがランクインしました。 国際関係学研究科 -公共経営・政策分析プログラム 8位(極東アジア200中・国内1位) -国際開発学プログラム(経済学)  20位(極東アジア200中・国内4位) -国際関係学プログラム  15位(世界トップ100中・国内1位) 国際経営学研究科 -MBAプログラム  15位(極東アジア200中・国内3位) -Eビジネス経営学プログラム 14位(世界トップ100中・国内1位) Eduniversal Best Masters & MBAs Worldwide Ranking 2018: http://www.best-masters.com/ ===== お問い合わせ 入学・就職支援室 広報担当 media@iuj.ac.jp 025-779-1539 =====

国際大学(IUJ) 説明会 6月8日(金)に東京で開催

志願者向けの説明会を開催します。IUJの環境、学生生活、入試や奨学金制度のご紹介、また、修了生による体験談、個別相談を行います。 多くの皆様の参加お申込みをお待ちしています。 国際大学(IUJ)入学志願者向け説明会 日時:2018年6月8日(金)19:00-(21:00) 会場:国際大学(IUJ)東京事務所 ===== 《予定》** 18:30- 受付開始 19:00- スケジュール説明 19:05- IUJ DVD上映 19:10- IUJ及び各研究科の概要、入試・奨学金制度の説明 19:50- 休憩 20:00- 修了生の体験談 20:15-  Q & A / (個別相談)* (21:00)- 閉会 ===== *ご希望の方には個別相談を承ります(15分程度)。 **スケジュールは若干変更になることがあります。 《会場》 IUJ 東京事務所 (東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル 2F) 詳しくは案内図をご覧ください。 《お申し込み》 2018年6月5日(火)までに、お申込みフォームにご登録をお願いします。 《お問い合わせ》 国際大学(IUJ) 入学・就職支援室…

国際大学 (IUJ) オープンキャンパス 2018年5月12日(土)開催(学園祭:インターナショナル・フェスティバル同日開催)

八海山の残雪と新緑が美しい5月に、是非、キャンパスにお越しください。同日、International Festival(学園祭)も開催され、各国の学生によるダンスや料理もお楽しみいただけます。世界が集まるIUJの雰囲気を、体感できます。多数の皆様のご参加をお待ちしています。 【オープンキャンパス】 2018年5月12日(土)11:00-(14:00) 仮予定(詳細は追ってお申し込み者にご連絡させていただきます。) 10:45 上越新幹線『浦佐』駅(東口IUJバス停)よりご案内します。 10:55 IUJ着 11:00 国際大学(IUJ)の概要説明 (以前説明会に参加された方は個別相談になる可能性があります) 11:30 学生との昼食懇談 12:10 キャンパスツアー(松下図書・情報センター、学生寮、体育館等) 13:00 教員・スタッフとの個別相談、Q & A (14:50)International Festival 見学 (18:00)終了 -お車で参加の場合は、国際大学正面玄関に午前10時50分までにお越しください。 -14:00-18:00 International Festival(学園祭)開催予定。個別相談の待時間あるいは終了後、お楽しみください。 -浦佐駅-大学間送迎あり -ご家族やご友人とのご参加も歓迎します。 -キャンパス付近の宿泊施設の予約を希望される方は、その旨お知らせください。 お申し込みはこちらから>> お申し込みフォーム お申し込み期限:2018年5月4日まで —————— お問い合わせ: 国際大学(IUJ) 入学・就職支援室 025-779-1104 contact@iuj.ac.jp —————— ========================================…

国際大学(IUJ) 説明会 4月5日(木)にアゴス・ジャパンで開催

4月5日(木)、アゴス・ジャパンで志願者向けの説明会を開催します。 世界が集まるユニークな大学環境の紹介、修了生による在学時の体験談も聞けます。 多くの皆様のご参加をお待ちしています。 国際大学(IUJ)説明会 日時: 2018年4月5日(木)19:00-21:00 会場: アゴス・ジャパン 【スケジュール】 18:45  受付開始 19:00  挨拶、資料説明 19:05  IUJ DVD 上映 19:15  学校概要・入試・奨学金等の説明 20:05  修了生による体験談 20:15  Q & A および個別相談 21:00  閉会 【お申し込み】 こちらのお申し込みフォームをお送りください。 【2018年度の説明会・オープンキャンパススケジュール】 こちらのページに年間スケジュールを掲載しています。 【お問い合わせ】 国際大学(IUJ) 入学・就職支援室 TEL: 025-779-1104 contact@iuj.ac.jp   国際大学(IUJ)について: 国際大学(International University…

2018年度海外居住者向け追加入試のお知らせ

国際大学は以下の日程で、海外居住者向け追加入試を実施いたします。 国際関係学研究科(国際関係学プログラム、国際開発学プログラム、公共経営・政策分析プログラム、日本型開発学プログラム、公共政策プログラム): 出願締切日:2018年3月23日(金) 合否発表日:2018年4月20日(金) 詳細は募集要項をご覧ください。 国際経営学研究科(MBAプログラム、日本型開発学プログラム、Eビジネス経営学プログラム): 出願締切日:2018年4月26日(木) 合否発表日:2018年5月30日(水) 詳細は募集要項をご覧ください。 TOEFL/IELTS/TOEIC及びGMAT/GRE(国際経営学研究科受験者のみ。但しEビジネス経営学プログラムは除く)については、2016年9月1日以降のTOEFL/IELTS/TOEICのいずれかのスコアをすでにお持ちの方、2013年9月1日以降のGMATのスコアをすでにお持ちの方は出願可能です。また、これからTOEFL/IELTS/TOEICのいずれか及びGMAT/GREの受験をお考えの方で出願締切日までにスコアが判明される方も出願可能です。 出願手続きはオンラインにてお願い致します。 ご不明な点は入試事務室にお問い合わせください。 国際関係学研究科: admgsir@iuj.ac.jp 国際経営学研究科: admgsim@iuj.ac.jp