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NEWS&TOPICS一覧

2019/05/27
IM ニュース

国際大学(IUJ)では、志願者向けオンライン説明会を開催いたします。 インターネットにアクセスできる環境があれば、世界中どこからでも参加することができます。 オンライン説明会の中で参加者はチャット形式で質問が可能です。お申込み後、参加方法の詳細をメールにてお送りさせていただきます。 ※参加者はWebカメラ、マイクは不要です。 オンライン説明会 ======================== 6月19日(水) 19:00~20:00 内容:国際大学プログラム概要・入試情報の説明など 言語:日本語 ======================== ご参加の方はこちらのお申し込みフォームにご登録ください。 東京事務所での説明会、オープンキャンパスのスケジュール; <説明会> 7月10日(水)19:00-20:00 8月24日(土)14:00-16:00 <オンライン説明会> 7月20日(土)10:00-11:00 8月21日(水)19:00-20:00 <オープンキャンパス> 7月30日(火)11:00-(15:00)夏期英語集中講座の授業見学あり 上記以外の日程、ご参加お申し込みはこちらをご覧ください。 お問い合わせ: 入学・就職支援室 025-779-1104 contact@iuj.ac.jp ======================================== 国際大学(IUJ)について: 国際大学(International University of Japan、略称IUJ)は、世界に通用するグローバル・リーダーを育成するため、1982年に財界が中心となって設立した大学院大学で、現在2つの研究科で下記の修士プログラムを提供しています。2018年に国際経営学研究科がAACSB国際認証を取得、また、両研究科ジョイントプログラムの「日本・グローバル開発学プログラム」を開始しました。 ◇国際経営学研究科 ・MBAプログラム ・MBAプログラム(1年制: 原則として職歴5年以上の方が対象) ・日本・グローバル開発学プログラム ◇国際関係学研究科 ・国際開発学プログラム ・国際関係学プログラム ・公共経営・政策分析プログラム…

2019/05/22
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5月25日(土)、学生主体で、アフリカの文化や経済、人、今後の成長を考える「Africa Day」をキャンパスで開催します。 IUJでは、日本の大学で最も多くの、JICAアフリカの若者のための産業人材育成イニシアティブプログラム研修生(JICA Master’s Degree and Internship Program of African Business Education Initiative for Youth)を受け入れています。 イベントでは、アフリカ大陸を東・西・南・北・中央の5地域に分け、地域ごとに学生による発表やパネルディスカッションを通して詳しくアフリカ諸国を紹介していきます。 使用言語は英語ですが、日本語同時通訳があります。予約不要。 座学後はBBQを通してネットワーキングを予定しています。 皆様のお越しをお待ちしています。 ===== Africa Day 日時:2019年5月25日(土)午前11:00~午後1:30 場所:国際大学(IUJ)松下図書情報センター(MLIC)3Fホール 言語:英語(日本語同時通訳あり) 参加費無料。予約不要。 1:30~ キャンパス内BBQエリアでネットワーキングBBQあり ===== –IUJアフリカコミュニティからのメッセージ– IUJでは約60名のアフリカ出身学生が学んでいます。その多くは将来、祖国の行く末を担う人材として選抜されて来日しています。 この度、学生勇姿で、教授や外部関係者を招き、アフリカの文化や経済、人、そして今後の成長を考える”AFRICA DAY アフリカ・デー”を開催することにいたしました。 みなさんはアフリカについてどの程度ご存知でしょうか? アメリカやヨーロッパ、中国、インド、そして日本を足し合わせたのと同じくらい広いアフリカの大地。世界平均3.1%を上回る実質GDP成長率3.4%のアフリカの経済、現在12.5億人から2050年には倍増し25億人に達するといわれる人口、54カ国に2,000の言語、3,000の民族。 IUJ初の試みとなる今回のイベントでは、アフリカを5地域に分けプレゼンテーションと複数のキーノートスピーチ、パネルディスカッションを通してアフリカについてご紹介します。 座学を通じて、あるいはその後のネットワーキングBBQを通じて、アフリカについての知識を深めてみませんか?   =====…

2019/05/16
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イベント: 説明会(東京) 日付: 2019年6月8日(土) 時間: PM 2:00  –  (PM 4:00) 場所: 国際大学(IUJ)東京事務所 国際大学(IUJ)は1982年に設立、日本で初めて全て英語による授業、9月入学制度を取り入れた私立の大学院で、国際関係学研究科と国際経営学研究科の2研究科を設置しています。現在129カ国出身の修了生が世界中で活躍しています。60か国・地域出身の学生が、キャンパスで共に暮らし、共に学ぶことで、授業での知識のみならず、互いの文化や習慣の違いをも知ることができます。多国籍な環境で活躍できるだけのコミュニケーション能力、リーダーシップ能力が自然に磨かれ、修了後も続く強固なネットワークも築くことができます。2018年2月には国際経営学研究科がAACSB国際認証を取得し、グローバルスタンダード教育が世界で認められました。 説明会では、IUJの環境、学生生活、入試や奨学金制度のご紹介、また、修了生による体験談、個別相談を予定しています。 多くの皆様の参加お申込みをお待ちしています。 ===== 《予定》** 13:30- 受付開始 14:00- スケジュール説明 14:05- IUJ DVD上映/IUJ及び各研究科の概要、入試・奨学金制度の説明 14:50- 修了生の体験談 休憩 15:00- Q & A / (個別相談)* ===== *ご希望の方には個別相談を承ります(15分程度)。 **スケジュールは若干変更になることがあります。 《会場》 IUJ 東京事務所 (東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル 2F) 詳しくは案内図をご覧ください。…

2019/05/13
IM ニュース

朝日新聞新潟(5月11日)/ 「おにぎり”初代世界一”はラオス」の記事で、4月27日に開催したイベント 握飯世界一決定戦が掲載されました 朝日新聞: https://www.asahi.com/articles/ASM4W5V5VM4WUOHB00Q.html

2019/05/13
IR ニュース

ラジオNikkei(5月7日)/ 林秀毅国際関係学研究科特別招聘教授が「新興国情報」コーナーで 解説しました テーマ:「米中貿易戦争と日本企業」 http://market.radionikkei.jp/marketpress/

2019/05/10
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プログラムのPDF版はこちら>>>日本語発表プログラム

2019/05/10
IM ニュース

日本経済新聞(5月9日)/ 「日本経済史学ぶ修士プログラム」の記事で、日本・グローバル開発学プログラムについて掲載されました 日本経済新聞: https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44537870Y9A500C1L21000/

2019/05/10
IM ニュース

新潟日報(5月9日)/ 「自国の味 日本で進化 おにぎり世界一決定戦」の記事で、4月27日に開催したイベント 握飯世界一決定戦と学生のコメントが掲載されました 新潟日報: https://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20190509467813.html

2019/05/10
IM ニュース

毎日新聞 新潟(5月9日)/ 「南魚沼産コシヒカリで『握飯世界一決定戦』」の記事で、4月27日に開催したイベントと学生のコメントが掲載されました。 毎日新聞: https://mainichi.jp/articles/20190509/ddl/k15/040/153000c

2019/05/08
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4月27日、国際大学(IUJ)と南魚沼市の共催でIUJ学園祭「インターナショナル・フェスティバル2019」が開催されました。 IUJの体育館と野外広場が会場となり、地域の住民の方など約1,500名の来場者が訪れました。日本を含む59か国・地域の学生たちは、野外特設会場では、国や地域ごとにブースに分かれ、母国の料理を販売しました。今年は16のブースが並び、学生たちは自ら作った料理の販売を通して、来場者との交流を楽しみました。食を通して世界を旅している気分になれたのではないでしょうか。 体育館のステージでは学生たちが民族衣装を身にまとい、18のチームがダンスや歌等で母国の文化を披露しました。また、地域住民による太鼓などの伝統芸能などのステージパフォーマンスも行われ、外国人学生が日本の文化を知る機会もありました。ステージパフォーマンスの最後には、多国籍学生の有志が集まり歌を披露し、世界が集まるIUJが1つになりフィナーレとなりました。 昨年に続き、特別イベントとして「握飯世界一決定戦 Onigiri World Championship」が南魚沼市と共催で同時開催され、注目を集めました。本学が位置する南魚沼市はお米の産地であり、コシヒカリが有名です。この南魚沼コシヒカリのPRを目的とし、南魚沼市と国際大学(IUJ)が手を結び、留学生6チームが、母国の文化や歴史、想いがつまったオリジナルおにぎりを生み出しました。また、本年は地域の食に関わる企業様3チームも日本代表として参加されました。IUJの学生はおにぎり作りは初めてのため、悪戦苦闘しながら数百個のおにぎりを作り終えました。各チームによるおにぎりの発表、審査員による審査、ご来場の方のアンケートにより世界一のおにぎりが決定しました。世界一のおにぎりはラオスチームの「アオカイおにぎり」です!おめでとうございます。 ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました。 来年もお待ちしています。 尚、インターナショナル・フェスティバル2019は、『公益財団法人中島記念国際交流財団助成』(独)日本学生支援機構実施事業からの助成金を受給し、開催しています。 ======= 入学・就職支援室 広報担当 025-779-1539 media@iuj.ac.jp =======