本学の國分文也理事長が2026年8月10日付の日本経済新聞に「不確実性の時代こそ国際交流を」と題した寄稿を発表しました。
本稿では、世界60カ国以上の国・地域から学生が集う本学の学びの環境や、自治体・企業と連携した地域課題への取り組みを紹介しています。また、多様な文化や価値観に触れながら学ぶことの意義や、不確実性の高い時代における国際感覚と専門性を備えた人材育成の重要性について述べています。
本学では教育・研究活動に加え社会や企業が直面する課題について、教職員がそれぞれの専門的な知見を積極的に発信しています。ぜひご覧ください。