| 国際経営学研究科の新体制発足 |
Public Relations 2008年9月16日(火) |
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過去2年間にわたり、国際経営学研究科副研究科長を務めてきたフィリップ須貝教授が、9月1日付、研究科長に就任しました。また、1年間研究科長補佐を務めてきた鈴木政史(すずき・まさちか)講師が副研究科長に就任しました。
研究科長就任にあたり須貝教授は、“とても光栄です。学生やご支援くださっている企業・団体の皆様にとって、より価値の高い研究科に成長していけるよう、大学関係者とともに努力していきたいと思っています。”と語りました。また、鈴木副研究科長は、“世界中のビジネスリーダーを取り巻く厳しい環境において、我々の提供するプログラムは従来以上に必要とされています。それを踏まえ、より優れた国際的なビジネスリーダーを育成していけるよう、大学の発展に貢献していければと思っています。”と抱負を述べました。
9月25日に予定されている『新入生歓迎の日』の行事が、新研究科長、副研究科長としての初の公式行事となります。
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